旅行・地域

2009年10月 8日 (木曜日)

滋賀県近江今津

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近江今津の浜です。
写真に写っている桟橋からは竹生島や長浜へ向う観光船が出ています。

観光船乗り場のところには「琵琶湖周航の歌」の歌碑が建てれています。
この歌はここ近江今津で生まれた歌なのです。

近江今津は古くから日本海へつながる若狭街道と京都へつながる接点として商業経済の要地として発展してきたそうです。

昨日(10月7日)の京都新聞に載っていたのですが、近年琵琶湖一周がブームになりつつあるんだそうです。
しかも車やバイクではなく琵琶湖の湖岸を徒歩や自転車でまわるというもの。
県も「ビワイチ」(琵琶湖一周の略)と名付け、観光ウォーキングを売り込んでおり、9月には観光名所や眺望スポット、トイレの位置などを紹介する無料のウォーキングマップを発行したところ愛好者からの問い合わせが相次ぎ、半月で約三千部を配布したとか・・・。

ここ近江今津も徒歩で観光すれば結構楽しいかと思います。
車で走ればあっ!と言う間に通り過ぎてしまいますが、四季折々の風景や歴史などにも触れ、のんびりと観光するのもお勧めです。

その近江今津の一部をご紹介したいと思います。

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2009年10月 7日 (水曜日)

朝日を眺めている猫?(琵琶湖にて)

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夜明け直前の琵琶湖です。
場所は近江今津です。
朝日を見ようと朝早くに浜まで来て見ました。

東の空が赤く染まり伊吹山が影絵のように見えてきました。
琵琶湖の湖面も赤く染まりはじめ綺麗です。

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2009年8月11日 (火曜日)

引き潮の風景・兵庫県新舞子

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新舞子浜

長かった今年の梅雨も8月に入りやっと梅雨明け宣言されましたが、どうもお天気が安定しません。
大雨により各地で土砂災害や川の増水などで尊い命も奪われています。
突然発生した台風・・・。
そして今朝の静岡での大きな地震・・・・。
今年の夏はいったいどうした事なのでしょう。怖さすら感じてしまいます。
被害にあわれた皆様方に心よりお見舞い申し上げます。

話は突然変わりますが、こうもお天気が安定しないとなかなか出かける気になりません。
したがって、何処かへ出かけるまでは今までに旅行へ行った時の古い思い出の記憶をたどりながらのブログUPとなりますがお許しを・・・・。

と、言う訳で今回は兵庫県新舞子の引き潮の風景をUPさせていただきました。

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2009年5月14日 (木曜日)

琵琶湖から越前海岸ドライブ

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鮎家の郷・びわ湖 湖魚供養塔

少し前の記事になりますが、4月29日(水)、GW初日に滋賀県から越前海岸にドライブに行ってきました。

何時ものように琵琶湖の東側、夕照の道とさざなみ街道を通り木之本へ向いました。

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2009年5月11日 (月曜日)

母の日、マキノ高原へ

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道の駅 しんあさひ風車村

昨日、5月10日(日)は “母の日” 。
実はこの日は私達の結婚記念日でもあったのです。
二人で何処かへ出かけるか、母の日だから私の実家へ行くかと迷いましたが、お正月以来、実家の両親に会っていないなので “母の日” を優先しました。

滋賀県の実家に向う途中、道の駅しんあさひ風車村へ立ち寄りました。

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2009年5月 7日 (木曜日)

出石から丹後半島ドライブ/その2

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出石城跡・本丸西隅櫓

出石は「古事記」「日本書紀」にも登場する古い町です。
出石城下は碁盤の目のようになった町並みです。正に小京都ですね。

上の写真の本丸西隅櫓は昭和43年に復元されもので、その後登城門や登城端が建築されました。(パンフレットより抜粋)

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2009年5月 6日 (水曜日)

出石から丹後半島ドライブ/その1

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京都・国道9号線・老ノ坂

5月3日(日)☀時々☁

GWは毎年、日曜日以外は仕事です。今年も例年と同じく仕事のGWでした。
GW中の日曜日は何処へ行っても混雑するので家でのんびり過す事が恒例となっているのですが、今年は混雑覚悟で珍しくドライブ観光に出かけました。

GW中ニュースでは毎日のように高速道路の渋滞状況が伝えれていました。
高速を使わずにいけるところ・・・・と考え、出石から丹後半島へ出かける事にしました。

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2009年4月 9日 (木曜日)

淀川の菜の花と京都洛南「おせき餅」

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少し時期的に言えば遅いのですが、4月5日の日曜日、京都市内の早朝お花見ドライブの後、少し足を伸ばして高槻付近、淀川の菜の花を見に行きました。

国道171号線で京都から大阪に入ると島本町になります。
国道のすぐ横は淀川です。
水無瀬という場所あたりから菜の花が国道脇に咲いています。

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2009年2月18日 (水曜日)

【滋賀県】近江八幡(おうみはちまん)

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滋賀県・近江八幡・八幡堀

滋賀県近江八幡は琵琶湖の東側中央に位置します。

近江八幡は近江商人発祥地の一つとして知られています。
水郷めぐりや時代劇のロケ地としても有名な八幡堀があり、古い町並みが残る町です。

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2009年1月23日 (金曜日)

客室・展望風呂と露天風呂・和歌山編

近頃、露天風呂や展望風呂付の客室のある宿が多くなりました~。
露天風呂が部屋に付いていても、そう何回も入れるものではありませんが、真夜中でも明け方でも気が向けば時間に関係なく、好きな時にお風呂に入れるというだけで何となく優雅な気分にさせてくれます。

年をとって、何処へも出かけなくなった時 「おぉ~こんな露天風呂の付いた部屋に泊まったんだぁー」と楽しめるように???撮った写真を集めてみました。

今までに宿泊した宿の客室露天風呂や客室展望風呂でーす。

白浜温泉 『景勝の宿 浜千鳥の湯 海舟』

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海舟さんの客室は三つの棟からなり、海に一番近い棟が浜屋・離れになります。
私達が泊まったのは離れ(浜屋)の棟、部屋はベットルームとリビングのある部屋で、露天風呂はテラスにあります。
メゾネットタイプの離れもあるようですよ~。

部屋の何処からでも海が見え開放感のある部屋でした。
明るい間は海の景色を見ながら・・・夜は対岸の夜景を楽しみながら露天風呂に入れます。

露天風呂は源泉かけ流しです。お風呂上りに広いテラスのチェアで休憩。
海風が心地が良いです。 

                                      宿泊日:2008年4月           

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2008年10月 6日 (月曜日)

仙石原のススキ

今、ススキが綺麗ですよね。秋といえば思い出すのがコスモスの花とススキ・・。

2年前の10月、東京へ用事で行った帰りに仙石原のススキを見て帰ろうと寄り道した時の写真です。今頃も、もうこんな感じかな???

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太陽に照らされながら銀色に輝き風に揺れるススキ・・・・・・。
青い空の下、なんだか誇らしげです。

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芦ノ湖

                                      撮影日:2006年10月

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2008年9月30日 (火曜日)

大和路散策

9月22日(月)

久しぶりに奈良県の観光に行ってきました。

奈良公園・薬師寺・唐古鍵遺跡・明日香村と散策してきました。

奈良公園では、鹿に追い掛け回され(しかせんべを持っていたから)夫はお腹にお尻・腕など4ヶ所も咬まれました。

世界遺産・薬師寺は初めて訪れました。萩の花が満開でした。

唐子鍵遺跡は国道24号線からも見えます。

明日香村は、彼岸祭りのイベント中でした。彼岸花が満開でした。

※大和路散策の写真をまとめました。下のURLをクリックし、ご覧下さい。

http://futari-tabi.cocolog-nifty.com/photos/yamatoji/

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2008年9月26日 (金曜日)

鯖街道(若狭鯖街道)熊川宿

鯖街道(若狭鯖街道)にある福井県・熊川宿は「重要伝統的建築物保存地区」にしていされています。

私達が熊川宿を散策したのは、もう5年も前になるんですね。な~んて、他人事のようですが、この熊川宿のすぐ横の国道303号線はよく利用するのでそんなに前だったとは・・写真の日付けを見てビックリしました。
宿場町の面影を残す町並みは、素朴で懐かしく感じるいい所です。距離的にも1キロ少しなのでちょっと寄り道感覚で散策なんていうのも、お薦めかも・・・・。
じっくり見て回ろうと思えば、資料館や神社、町指定文化財もあるので結構見ごたえがあるかも知れません。

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熊川宿の町並み

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2008年9月24日 (水曜日)

「旅・8」思い出の旅 長良川の鵜飼

長良川の鵜飼のシーズンも後半月少しで終わりになりますね。(確か10月15日まで)
2年前に長良川の鵜飼を見て、長良川温泉に泊まりました。
また、行きたいね!と言いつつも今年も行かずじまいで、シーズンが終わりそうです。我が家の「また、行きたいね」 は、なかなか実行できないんです~。
京都も嵐山や宇治川で鵜飼をしていますが、行ったことは一度もありません。
鵜飼を見たのは、錦帯橋の鵜飼と長良川の鵜飼の二回だけです。

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5つの炎(篝火)が鵜飼船

宿泊するお宿は長良川に面して立つ旅館「十八楼」で、鵜飼観覧船の乗船も予約の時に一緒に宿でお願いしました。(鵜飼パック)
この鵜飼パックには2コースあり、「船上夕食コース」と「館内夕食後、乗船コース」です。
私達は、「館内夕食後、乗船コース」(缶ビールとおつまみ付き)で予約を入れたのでお部屋で夕食を頂いた後、鵜飼観覧船に乗りました。

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部屋から見た長良川              長良川温泉付近の夜景

乗船前に缶ビールとおつまみが渡され乗船すると鵜飼のパンフレットと絵葉書、配られました。川風が気持ちよく、夜景やライトアップされた岐阜城を眺めながら船は川上へと進んで行きます。
幾つもの観覧船が長良川に浮かんでいます。船の中で宴会をしている人たちもいます。
思い思いに鵜飼を楽しんでいるようです。
私としては、静かに鵜飼を楽しみたいと言うのが本音ですが・・・・。

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鵜飼の船が段々と近づいてきます。なかなか勇壮な眺めです。
長良川の鵜飼の歴史は古く1300年前までさかのぼることが出来るのだとか。
昔はどんな人たちが鵜飼を楽しんだのでしょうか?織田信長も鵜飼を楽しんだのでしょうか?興味が湧きます。
デジカメで写真を撮ったのですが、肝心の鵜が一枚も写真に写っていません。(ショックです。)
鵜がとった鮎を観覧船に投げ込んでくれます。私も鮎一匹をナイスキャッチ!鮎を手に持ち匂いを嗅ぐとスイカのような匂いがします。それに鮎には鵜のくちばしの後が付いていました。私達が乗った船で鮎を手にしたのは私だけでした。女子大生のグループと思われる女性が興味深げにこちらを見ています。
「鮎、スイカに似た匂いがするよ。」とその女子大生に鮎を渡しました。彼女たちは「ホント、スイカの匂い!」とはしゃいでいます。余りに嬉しそうなので、鮎は彼女たちにあげました。後で知ったのですが、その鮎は塩焼きにしていただけるとか・・・。女子大生にあげてしまったことを少し後悔・・・鮎の塩焼きは私の大好物です、、、、、

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でも、考えてみれば鵜も可哀想かも・・・一生懸命、鮎をとってもお腹が一杯にならない・・!!

来年こそは、鵜飼をもう一度見に行きたいです。

                                旅した日/2006年9月11日

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2008年8月18日 (月曜日)

鳥取県・浦富海岸

【浦富海岸(うらどめかいがん)と海の幸】

「山陰の松島」ともいわれる山陰海岸国立公園・浦富海岸。「山陰の松島」といわれるように日本海の荒波により作られた海岸線は変化に富んでいます。
鳥取砂丘から京都府奥丹後までの海岸線を中心に75kmが山陰海岸国立公園に指定されているようです。このコース全線車で走りましたが海あり・山あり・港ありでドライブには変化に富みいいコースです。ただカーブが多いのが難点ですが・・・。
浦富海岸は遊覧船や海水浴で人気があるようですが、私達が訪れたのは今年の6月中旬。海水浴にもまだ早い頃のことです。
訪れたのは土曜日でしたが数組の観光客がいるだけで、とても空いていました。

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                         夏には海水浴場として賑わいます。

浦富海岸には島めぐりの遊覧船も運行されていますが、訪れた日は風が強かったので、陸上から海を眺めるだけにしました。
海は透明度もよく、とても美しい景色が陸上からも眺められます。
ガイドブックによると「文豪・島崎藤村も絶賛した景勝地」だということでした。うん!確かに美しい・・・☆

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ちょうどお昼時だったので遊覧船のりばに併設されている「お食事所 あじろや」というお店で昼食です。サザエやトビウオなどのお刺身が盛られた定食をいただきました。トビウオのお刺身は初体験のような気がします。クセもなく美味しいお刺身でした。仕入れの状況により、お刺身の内容は変わります。このほかにいか焼きもいただきました。他にイカ墨カレーやイカ墨ソフォトクリームもありました。
上の写真左側はイカの一夜干しを作っている様子です。勢いよく、イカが回っています。これなら鳥にイカを盗まれる心配もありませんよね。

                                 (観光した日:2008年6月中旬)

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2008年8月15日 (金曜日)

名物・殿様茶づけ

            名物・殿様茶漬け「はまぐり茶漬け」 

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三重県・お伊勢さんのおかげ横丁(伊勢神宮内宮前)の中に時雨煮の老舗「貝新」というお店があります。このお店では、はまぐり・あさり・しじみや鰻の時雨煮を売っています。店の一角で食事もでき、そこで見つけたのが殿様茶漬け。
殿様茶漬けは何種類かありその中の「はまぐり茶漬け」を食べてみました。ごはんの上にはまぐりの柔煮とのり・三つ葉・ゴマがのせられ、はまぐりエキスのスープをかけられたものです。
はまぐりは柔らかくさっぱりとした旨みのあるお茶漬けでとても美味しかったです。

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2008年8月14日 (木曜日)

赤目四十八滝

             三重県名張市 「赤目四十八滝」

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赤目四十八滝は「日本の滝100選」「森林浴の森100選」などに選ばれた自然を満喫できる遊歩道になっています。今年の6月に「平成の名水百選」にも認定されたようです。
大小さまざまな滝が約4キロに渡って続いています。運がよければ赤目に棲息するサンショウウオもみられまーす。

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赤目四十八滝の入口付近にはお土産物店や飲食店などがあります。そんなお店をのぞきながら
赤目四十八滝入口へと向います。
入口で入山料(大人300円)を支払います。入口の建物の中に日本サンショウウオセンターがあり、赤目生まれのサンショウウオなどを見ることが出来ます。サンショウウオを見たくない人は建物の外に歩道もついています。

遊歩道で整備されて気軽に森林浴と滝を楽しむことができます。
でも、場所によっては滑りやすかったり狭い階段があるので注意~!

茶店やお手洗いもあるので安心。

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私達が訪れたのは2007年9月。マイナスイオンを体一杯に受けながら、滝を見て回りました。歩く事が苦手な主人ですが、汗を拭きながら歩道横にあるベンチで休憩しながらも文句も言わずに滝の景色を楽しんでます。06789_067

滝にはそれぞれ行者滝・乙女滝・大日滝・・・などの名前が付いていますが、覚えきれません。
途中の千手滝前の茶屋でジュースを飲んで休憩。
前回はもっと先の百畳茶屋まで行きましたが、今回はここで引き返す事に。

前回も今回もサンショウウオを見つけることは出来ませんでした。

赤目四十八滝を見た後、赤目温泉で宿泊。

次回は紅葉の頃、訪れたいと思います☆

    (赤目四十八滝を訪れた日:2007年9月)

                             

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